北海道旅行がはじめての人のための旅行プランの立て方、ホテル、ツアー、観光、服装、靴情報

2014年札幌雪祭りつどーむ会場へ一番混まないアクセス方法は?


2014年札幌雪祭りに行きたいけど、つどーむ会場に行くにはどうしたらいいのかわかりづらいかもしれませんね。

札幌雪祭り大通会場、すすきの会場は札幌市中心にありますが、つどーむ会場は札幌市郊外にあります。

一般車両用の駐車場がないため公共交通機関を使わなくてはなりません。
シャトルバスもでるのでアクセス方法は7パターン。

2014年札幌雪祭りつどーむ会場へのアクセス

公式さっぽろ雪まつりホームページより

1:地下鉄東豊線栄町駅2番出口徒歩10分→つどーむ会場
2:シャトルバス地下鉄東豊線栄町駅⇔つどーむ会場 
3:シャトルバス大通会場(北 大通西4丁目)⇔JR札幌駅⇔つどーむ会場
4:シャトルバス【行き】中央バス札幌ターミナル→大通会場(西3丁目:大通ビッセ前)→札幌駅北口  → つどーむ会場
【帰り】つどーむ会場→札幌駅北口→大通会場(西1丁目)→すすきの
5:シャトルバス地下鉄南北線麻生駅⇔つどーむ会場
6:シャトルバス新札幌バスターミナル⇔つどーむ会場
7:シャトルバスイオンモール札幌苗穂⇔つどーむ会場

シャトルバスは1DAYカードが使えません。
小銭を用意しておくといいでしょう。

2014年札幌雪祭りつどーむ会場へ一番混まないアクセス方法

札幌雪祭り観光をする人にとってどーむ会場へ一番混まないアクセス方法は

2:シャトルバス地下鉄東豊線栄町駅⇔つどーむ会場
平日は10分間隔、土日祝は5分間隔とバスの便数が多く、大人片道100円です。
最悪、混雑して乗れそうないときは歩くこともできます。

1:地下鉄東豊線栄町駅2番出口徒歩10分→つどーむ会場

雪道に慣れていない人にとって10分はきついかもしれません。
ものすごく混雑しているときは、栄町駅から歩くというのもひとつの方法として覚えておくといいでしょう。

東豊線はさっぽろ駅、大通り駅、東豊すすきの駅とあります。

次に混まないアクセス方法は
5:シャトルバス地下鉄南北線麻生駅⇔つどーむ会場
平日30分~60分間隔の運行 土日祝20分間隔の運行と少し便数が少ないです。大人片道200円です。

すすきの、さっぽろ、大通とどちらからも地下鉄に乗れます。
ただし、地下鉄南北線のすすきの、大通、さっぽろ駅間はいつも混んでいます。

2014年札幌雪祭りつどーむ会場へ一番混むアクセス方法は?

3:シャトルバス大通会場(北 大通西4丁目)⇔JR札幌駅⇔つどーむ会場 が一番混むと思います。

大通会場とJR札幌駅を通るので、ぎゅうぎゅう詰めになるのではないでしょうか。
そのうえ、つどーむ会場まで距離があるので、つどーむ会場に到着する前に疲れてしまうかもしれません。
平日は30分間隔、土日祝は15分間隔の運行とそれほど便数も多くありません。大人片道200円です。

大通会場とつどーむ会場を結ぶので、まったく地理がわからない人にとっては安心かもしれません。

地下鉄東豊線栄町駅への行き方

札幌地下鉄東豊線の札幌中心部の駅の改札口は、少しわかりづらいかもしれません。

大通駅から

東豊線大通駅は、東西線と南北線とつながっています。
地上からだと、さっぽろテレビ塔、丸井今井デパート付近の地下入り口から入ると東豊線大通改札口に近いです。

札幌駅から

札幌JRタワー、札幌エスタ地下街を通りつきあたりを右に曲がると改札口へ行くエスカレーターがあるので降ります。

豊水すすきの駅

豊水すすきの駅は南北線すすきの駅とつながっていません。
西1丁目方面を目指してください。
南4条西2丁目、1丁目付近、南5条西2丁目、1丁目付近に地下鉄豊水すすきの駅入り口があります。

札幌地下鉄東豊線へは、大通駅を利用するのが一番わかりやすいです。

札幌雪祭りに便利なホテルと航空券が選べるフリープランツアー【楽天トラベル】